東京から北海道中富良野町へ拠点を移しました。
 ソワニエ レイキ レイラクキリョウ的思想あれこれ
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本講座1日目/@東京

今日の東京も31℃?わぉな感じで、気温もさることながら、

気合いという熱の入ったセミナー開催中です。笑

 

9時半から5時半までみっちり集中です。

しっかり良きエネルギーと共鳴していただいております。

みなさまお疲れさまでした!

みなさんレイキ実践者ですが、これまで習っていなかった

エネルギーの事、ヒーリングの事などもより詳しくお勉強していきます。

 

上の写真は、窓からの眺め。6Fから。

カメラを忘れて、しょぼぼなスマホカメラなので、画像が悪いんです。

目で見たら、奥に見える代々木公園から良い氣が流れています。

風も気持ちよく吹く素敵なサロンです。

KEYreikiさんありがとう。

こちらは、ピースガーデン2Fからの景色。

比較。。見事に何にもないですね〜笑!

こちらの写真はカメラが良いので良く写っています。アハ

 

さて明日もみっちり集中して行きましょう!

きっとみんな今頃どどどとエネルギーあたりで寝ているかも?苦笑

明日もあるからね。アハ

 

 

明後日は、もっと高い場所からの写真が撮れるかな♪

明後日の瞑想講座は、禮楽氣療からの第一章抜粋内容です。

抜粋だからと言っても手も氣も抜きませんよ。笑

 

しっかり基礎が身に付く様にレッスンしていきましょう!

 

それでは、お疲れさまでした!


 

東京講座開催/渋谷区神山町より更新

fuglen

26日から東京に滞在しています。

宿泊先は渋谷区神山町。

ノルウェーのフグレン2号店のすぐ近くです。

古民家改装オサレなカフェ。笑

http://www.fuglen.com/japanese/

 

 

 

昨日は朝7時にピースガーデンを出て、飛行機に乗って、

そのままKEYreikiさんへ。

https://keyreiki.tumblr.com

&そのまま受講者さん達の個人カウンセリングとヒーリングへ。

 

いや〜蒸し暑い。

先週くらいは、北海道は朝に5℃でしたから。。

 

カウンセリング終わって、宿泊先まで代々木公園辺りを

スーツケースを引いて、なんとなく歩いていたけれど、

全身水浸し。汗で。。。

 

 

今回、移動用に時々電話だけ使うスマホを持ってきましたが、

普段使ってないから使い方よく分からず。

グーグルナビも使わず、人に聞いてサロンにたどり着く。

 

そして宿泊先までは、もう感で。トコトコ歩くこと30分?。

う〜ん分かんなくなったなぁと思うと、そこには地図看板。

あ〜間違ってなかった〜♪ここ左ね。

とまたトコトコ歩く。う〜んこの辺かなぁ〜?

と、その道で誰かが大声で喋っていたから、気になってちょっと振り返ったら、

あらま滞在先のマンションの前だった。笑

 

ナビは、自分で宇宙から受信すればいいのね。笑

なんてありがたく思いながら無事にチェックインです。

 

今回、はじめて今民泊で話題のairbnbを利用しました。

https://www.airbnb.jp

ホテルとは違った、自分のお部屋みたいな感覚です。

ホストとは、一度も顔を合わさずにチェックイン&アウト。

信頼とは保証は、snsやクレジットカードで。

なんとも都会的な感じですね。笑

 

 

今日は、こんなに汗をかくとも思っていなかったので、

着替えはそんなに持って来てなかった(洗濯しても乾くのか?この湿度)ので、

宿泊先からまたまた歩いて、着替えをゲットしに。

町歩きは手ぶらが基本の私。持ち物は財布と携帯、じゃなくて、ハンカチ。笑!

携帯なんかよりハンカチの方が大事!!本当に汗かきなんです。。

 

今朝は、富ヶ谷にあるルヴァンさんのパンを温かいままゲットして、

そのまま郵便局からサヤカセンセへ発送。笑(自分食べるの忘れた。。)

 

 

5年ぶりの東京はそんなに変わっていませんでした。

面白かったのは、羽田から新宿に向うバスの中で、

車窓から見える景色が、目に入るのが緑ばっかりだったこと。

 

緑多いという話ではございません。

コンクリートジャングルの隙間にある緑が、とにかく目に入るのです。

 

人間は自分の波動や意識の中にあるものが、視界に入ります。意識化に上がってきます。

以前東京には13年程住んでいましたが、緑なんて目に入ったことは記憶がないのです。

 

私が、中富良野に住んでから、

随分と緑、木、いろんな自然との共鳴が増えたということでしょう。

 

緑達が、「お帰り」みたいに歓迎してくれているのを感じている自分に笑いました。

私って、そんな緑と共鳴できるような人間じゃなかったよな〜って。

 

住んでいる環境によって、随分人間は変わるものですね。

コンクリートジャングルの中にいても、

隙間隙間にいる緑たちが、なんだか安心感や一体感をくれます。

 

 

面白いなぁ〜。

 

 

そして、なぜか宿泊先のお向かいのビルが解体工事。

チェンソーの音や懐かしいいろんなバキバキな解体音。

これも共鳴か。。と笑ってしまった。

 

 

さて。しっかり汗バテ?せずに、

しっかり明日明後日明々後日に備えて、体調万全です!!

東京講座始まります。テーマは、呼吸と瞑想です。

 

どうぞよろしくお願いいたします!

 

 

瞑想講座はまだご予約可能です。(残席5)

http://www.iris-nhs.com/page6-camp.html

 

 

 

中富良野ピースガーデンでは、

クリスマスシュトレンご予約開始です!

気温差が凄いね。笑

http://madoromi-26.jugem.jp/?_ga=1.230097948.1884493045.1453176093

 

 

 

「美味しさ」を作る波動の秘訣

ピースガーデン パン フォカッチャ 

 

みなさま「美味しい」ものを食べていますか♪

今日は、食べ物と波動の関係のお話をしてみます。

 

結論から先に言えば、

もうね、「食べ物の美味しさ=それは=その人の好み」です。笑

 

 

 

分かりやすい例を出せば、ラーメンはどうでしょうか?
ある人が、あそこのラーメンが美味しいよ〜って言ってた。

その話を聞いて、実際に行ってみて食べてみたら、

そこのラーメンは究極の豚骨!と書いてありました。

 

しかし、

喜び勇んで、一口食べたとたん「え?ク,クサい??」と思った。

心の中で、これのどこか人気で美味しいのだろうか??

と疑問になるわけです。

※いや、でもみんな美味しいって言っているのだから、美味しい筈。

そんな感じで自分を否定して大衆に合わせるのはやめましょう。(笑)

 

 

この話は、実際に私に起きたことでもあるのですが、

その時思ったわけです。「美味しいって何よ?」って。

ようは、「好みじゃん」ってね。

 

 

九州の本場の豚骨は、豚骨のあの匂いが美味しさの秘訣なのです。

食べ慣れている人、好みの人は、それが無いと物足りない。と感じる。

ラーメンで言えば私は旭川出身ですから、「魚だし」がやっぱり美味しいと感じてしまうのです。

私が豚骨食べたら、ピーになります。。。

 

本場豚骨も美味しい人には美味しいのです!。

(九州の人、例えに出してごめんね。)

ただ、私は魚だしが好きなだけ。

 

18才位から10年程、飲食業で働いてきた私は、

東京でいろんなお店にも行きました。

大人のみなさんにも★がいっぱいつくような高級なお店にもたくさん連れていってもらいました。

10年の中で飲食業界には、いろんな流行もありました。その移り変わりも早く、イタリアンが流行ったと思ったら今度はスペインだ〜なんだ〜とキリのない世界だな。と若かりしころ思ったこともあります。

 

 

「で?、結局何が美味しいの?」

いろんな美味しいと言われているお店に連れていってもらって、いろんな視点でお店を見て感じた答えは、

 

「食べ物の美味しさ=それは=その人の好み」

 

 

そして、もう1つの究極の答えは、

 

「食べ物の美味しさ=それは=作り手の波動」でした。

 

その作り手の波動すらも好みです。

自分に合うか合わないか、それだけの話。

 

 

どんなに美味しいと言われているお店でも

店主や作り手が、面倒くさそうにイライラしてると、

その波動、言い換えて気持ちは、料理の味に出てしまう。

 

敏感体質な私は、

食べ物の味以外にもその気持ちという波動を取り込んでしまうので、

食べ物を見る前に、店主や作り手をみれば、味は想像出来てしまうようにも。笑

 

 

 

みんなも経験があると思う。

 

美味しく食べてもらいたい☆と心を込めて作ったものは、

自分で食べても美味しいでしょう?

 

一人分だけ、そして面倒に、適当に作った料理のまぁなんとまずいこと。笑

 

 

私が求める美味しさのその秘訣は、当時の飲食業界では学べないな、

そう感じて飲食業界での私の幕が降りたわけなのに、

(人間を磨かなければ、本当に身体が喜ぶものは作れないわ。

そう気づいたわけですね。)

 

氣やヒーリングを学び10年後、なぜかまた飲食に携わっているので、

普通のお店はやりたくないのが心情。

 

 

お店で作るものは、心を込める。

丁寧に作る。「氣」を入れる。

お野菜達もなるべく自分たちで育てる。

 

精進料理のような感覚で、修行の一環として料理しております。笑

 

 

パンも顕著です。

イースト菌を使っているパンは、「味」自体は、さすがイースト菌、均一感があります。

作り手波動での味の変わりようはあります。

なんどもけれど、これも好みです。自分に合うか合わないか。

 

ピースガーデンのサヤカセンセが作るパンは、自家製天然酵母菌を使います。

イースト菌は、単一の菌を精製したものですが、

自家製天然酵母菌は、酵母菌や乳酸菌などの共演ですので、

温度や環境によって、味が変わるのです。

乳酸菌が勝てば、酸っぱくなるし、酵母菌だけでも味気ないし。

納豆菌は、何よりも強いので私達は納豆は外で食べるしかありません。笑

 

 

それをコントロールしているのが、サヤカセンセ。見えない菌を育てています。

もちろん話かけてます。「酵母ちゃん」ですから。

 

天然酵母といっても、イースト菌のように精製して売っているものもありますので、

そこで働いていた人が言っていたけれど、あれはどちらかというとイースト菌に近いと。

 

 

話は長くなりましたが、

自家製で天然酵母菌を育てているお店のパンは、面白いですよ。

菌を育てている人によって、菌の種類が違ったりしますので、

ここにも、合う合わないという美味しい美味しくないが関係してきます。

 

菌でさえ、合う、合わないがあるのですよ。

 

多分人間同士もあると思う。

人間の持つ菌は、みんな同じじゃないから、

Aさんの菌は、共存出来る相手だけど、Bさんとはやり合う菌どうし(例えば納豆菌が酵母菌を殺してしまうように)。

だから、Aさんとは馬が合うけれど、Bさんは生理的にダメ。

 

とかなんとか人間なんてそんなもんじゃないかしら。笑

 

 

ねぇ。

世の中、五感だけでは、もったいないなぁ。と感じる今日この頃です。

 

 

 

土地の波動との共鳴

薪割り

自己波動をよく観察していると、その変化に本当に驚く。

とはいえ、

自己波動より、人の波動の方が第三者的、客観的に見る事が出来るので、実際には人の波動の方が分かりやすい。

カウンセラーや霊能者、人を見るお仕事をしている人が「自分の事はね〜。。」とよく相談されるのもまぁよくある話。

 

その話で時々思い出すのが、

数年前に、東京出身で中富良野に移住暦もかなりの年数になる方が、

東京へ戻ることになったときのこと。

 

はじめて出会ったときは、その方の波動はしっかり中富良野波動に馴染んでいましたが、

それが決まるや否や、その方の意識は東京と繋がってか、

だんだん東京へ戻る日にちが近づくにつれ、東京波動になって、

最終的には、関東からの観光客のような波動になって、

中富良野から浮いて見えたことがあります。

 

面白いな〜って。

興味深く波動をみさせてもらいました。

 

今やその方は、全国を移動しているので、

きっと、いろんな変化、自由自在に波動を操っていることと思います。

 

私もそんな風に年をとりたいな〜と。

とってもお世話になったし、とっても大好きな方なのです。

なかなかお会いする事はないけれど、今日も元気に飛び回っているとことと思います☆。

 

 

私が3年間、毎月北海道と東京を移動してセミナーをさせてもらっていたときのこと。

今だから言えることなのですが、

 

はじめは苦労しました。

 

何に苦労するかというと、

北海道でも東京でも同じ内容のセミナーを開催するのですが、

集まってくれる方々の波動が、東京と北海道では違いがあるので、

その土地なりに私が波動を変えないと、理解力に差などが出来てしまうのです。

 

波動がイマイチ分からないという方は、こんな例えはどうでしょうか。

 

「時間の流れが違う」

 

東京から北海道に観光に来たら、時間がゆっくり流れているのを感じると思います。

だから、そこに住んでいる人ものんびり(的)な気質なことが多いです。

逆に、北海道から東京へ行けば、まぁ人の歩く早さ、次の電車がくる感覚。

目まぐるしいですよね。だからそこに住んでいると、テキパキしてくるものです。

 

人間の順応性です。

 

 

北海道から東京へ行くときは、羽田について都心に向うバスで、

「氣」を張ります。北海道のゆったり波動になっているので、

腹に力を入れて、戦闘モードへの切り替えです。苦笑

また、チャクラ解放モードにもなっていますので、

いろんな霊的、人的エネルギーから身を守る必要もあります。苦笑

 

 

逆に、東京から北海道に戻ったときは、すぐにセミナーを開催しないで、

丸1日レンタルビデオなどをみたり、ゴロゴロするのが決まり。

そうして、戦闘モード波動から氣をゆるませて調整してから、

北海道の皆さんの前に出て喋る。

 

そんな氣使いをしていました。(「氣」を扱う)

 

そうすると、同じ内容のセミナーを違う地域の方々に同じ様に伝えられることができました。

それに気づくまでは、セミナー時に違和感を感じていたものです。

この違和感は何だろうな〜??と感じていろいろ検証した結果が、

土地の波動の変化が自分に起きていた。という話なのですね。

 

 

さて。来週月曜日には、東京へ出張なので、

羽田に降りたら、東京波動に変換していきます。

(そろそろ今の自己波動にも変化は起きていますが。笑)

セミナーも時間軸は、東京波動に合わせることが必要と思っています。

 

昨日は、ピースガーデンでセミナーをさせてもらっていましたが、

やっぱり、思うのですよね。富良野ですもの。

のんびりやりたいわ〜って。笑

 

土地の波動に抵抗して生きるのは、至難の業ですから、

郷に入れば郷に従えで生きましょう。

 

それが、楽しく臨機応変に柔軟に生きる秘訣でもありますね☆

 

さてと。

今日から木〜日。

ピースガーデンのオープン日。

 

サヤカセンセのおパンもいろんな意味で成長して、

なんだかワクワクしますね☆

 

それでは、今日も1日素敵にお過ごしくださいませ♪

いつもありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

 

東京瞑想講座のお知らせ

来週、約5年ぶりに東京での出張講座となります。

2011年3月7日に思う所あって東京を引き上げてから、

5年以上なぜか中富良野にナンキン?状態に。笑

(それまでが動きすぎだったから、そう感じるだけですが)

 

盆地の中にいると、盆地独特の「溜まる性質エネルギー」の中、

かなり動きが鈍くなり、よっぽどの理由がないと移動することもなく

必要なものや人は、此処にいて恵まれておりますので、

のんびりと生きているわけでございます。

 

が、

きっと動く「時」がきたのでしょう。

必要なことが必要なだけ起きるものです。

無駄なことは、何一つないもの。

 

あとは自己の受け取る「心の器」次第。

日々精進です。

 

 

東京での禮楽氣療講座は、締め切りが終わっていますので、

募集はしておりませんが、

 

瞑想と呼吸の講座は、まだ残席があるようですのでお近くの方はぜひどうぞ☆。

http://www.iris-nhs.com/page6-camp.html

 

 

レイキ法を真剣に実践し、講師として活動させてもらって11年以上が経ちました。

レイキの氣を本気で自己波動として利用出来るようになるために、

そして、本来の自分に出会い、魂の道に沿って生きる為には、

何が必要で、何を補えば良いか、真剣に取り組んできた答えが、

禮楽氣療講座の中にあります。

 

北海道は、東京から戻った10月以降の開催が可能です。

ご希望日などに合わせる事も可能です。

また、出張ご希望の方もご相談くださいませ。

http://soigner-reiki.com/reirakukiryo4days.html

 

 

また台風が、来ていますね。

自然と人間の意識も一体化しています。

私たち1人1人に出来る事は何でしょうか。

自然は私達に何を訴えているのでしょうか。

 

魂の喜ぶ選択していきましょう!!

 

あなたにとって、「喜び」とは何ですか?

 

そんな質問を投げかけてみます♪

満月のシフトチェンジ

さてさて。

早朝に満月を迎えました。

みなさまおはようございます!

 

前回も満月の記事で「転換」について書いたと思うのですが、

地球という星の中で生活している私達。月の影響だって受けないはずがありませんので、

それぞれに、転換、シフトチェンジが起きたのだと思います。

 

それに気づけるか気づけないかは、個人差があって人それぞれだと思いますが、

エネルギーに敏感で、ついでにだからこそ、変化にも敏感な私たちは、

嫌でもそんな流れに気づき、既存のものから外れてしまうことに恐れを抱き、

作られた社会に頑張って適応しようとするも

その社会自体が、自然との調和や月の引力、地球の磁力などとは、

かなりの差がある為に、辛い思いをします。

 

昨今では、それを適応障害、発達障害などという言葉で片付けられていますが、

どうなのでしょうか?

それは、何と適応出来ないと言っているのでしょうか?

 

「自然との調和を忘れた社会」に適応していない。

そういうことですよね。

 

 

私からすれば、自然との調和を忘れたその社会こそ、

適応障害なのではないかと感じますが。なにか?笑

 

もっと辛口に言えば、

その社会に適応出来てしまっていることこそ、

発達障害なのでは?

 

(言うね〜。笑)

 

地球はどんどん進化しているし、波動も上昇しているし、

既存の社会の概念は、通用しなくなってきています。

 

例えば、季節だって、今までの四季は当てはまらないし、

春夏秋冬、太陽の光や温度だって感じるものは違う。

地軸もずれて、イヌイットの人たちは、太陽の動きを見て移動生活をしていますが、

彼等が言っているそうです。「もう俺たちの「読み」が当てはまらない。」と。

いつもの場所で狩りも出来ないそうです。

動物達は敏感に地球に合わせて移動していますから、

いつもの場所にいないのは当然の事だと思います。

 

ここまできても

いやいや、世間では〜。通常の社会では〜。

 

と言っているのは、

どうみても地球レベルでの適応障害に当てはまるのではないでしょうか?

 

 

満月のシフトチェンジ。

なんだか、自分に起きたシフトチェンジは、

辛口トークでしょうか??笑

 

社会に対する「怒り」は、若い頃からありますが、

今も変わらずあるようですね。。苦笑

 

 

レイキでいう「怒るな」。

どうもここには、当てはまらないような氣がします。笑

 

 

五戒、様々に言われている解釈。

間違うと、怒りの爆弾を抱えることになりますから、

レイキ実践者の皆さんも、しっかり認識していきましょう。

 

土居先生ですら、小山先生から一枚の五戒の紙を見せていただいただけで、

その解説については、触れられなかったというのですから。

五戒の解釈については苦労したと、土居先生も述べられています。

 

 

 

 

今月、24日(土)旭川、25日(日)札幌

NPO現代レイキの会主催のレイキ交流会が開催されます。

土居先生も来道されます。お時間のあるかたは参加されてみてください。

 

詳細は、NPO現代レイキの会にてご確認いただけます。

http://www.gendaireiki.or.jp/koryukai.html

 

 

カルマキッチンのこと野菜の事

カルマキッチン

 

昨年から、続けている恩送りのランチ。

プレートの内容は、もう秋っぽくなりました。

かぼちゃやキノコが入ってきています。

使っている野菜は、香味野菜も含めて13種類くらいですが、

その殆どが、自家菜園で太陽と土が育ててくれたもの。

(ほったらかし自然栽培だから。。笑)

もちろん農薬、肥料なし、草もボーボーになってることも多い。

草ボーボーだけど、そのお陰で土が乾きにくいので、水やりもしてない。笑

 

だけど、だからこそ、野菜の味が濃いし活力の湧く味になってます。

ただ、茹でただけで、いやもちろん生でも美味しい!

とはいえ、そのまま茹でただけのプレートランチはあんまりですのでね、

いろんな国の味付けで、バリエーション豊かな野菜の食べ方を提案。

スパイスや、ハーブを使ったり、ナンプラーなんかも登場します。

時々、超きまぐれで自家製ベーコンが出る事もあるけれど、

気づくと、野菜や豆になっている。

別段、ベジ料理やってます。と謳っているわけではないのですが..

頭の中に、肉を料理するというのが入っていないもよう。。

多分、野菜を料理するのが好きなのでしょう。

 

 

7、8月のランチ時間は、殆どが関東や関西からの観光客の方が多いのですが、

カルマキッチンのアンケートに、野菜が美味しい!!

って書いて下さって、私達も野菜のおいしさが伝えられて嬉しい。

 

 

今年は、2ヶ月限定で終わろうかと思っていた恩送りランチですが、

確か、ブログでもどうしようかな〜って書いてます。

「まぁ、流れに任せましょう。」ってその時点での答えを出したはず。

今日のこと(8/27)

http://weblog.soigner-reiki.com/?month=201608

 

 

 

そうしたら、面白い事がありました。

その日か、次の日だったと思います。

 

東京からのお客様で、

カルマキッチン東京/ギフト経済laboの方がいらしてくれたのです!

http://karma-kitchen.jimdo.com

 

 

カルマキッチンは、アメリカでインド人のレストランオーナーが、

始めた社会実験的な活動で、日本で中心的に広めていらっしゃるのが、

カルマキッチン東京/ギフト経済laboさんです。

私も昨年、始める時にホームページなど参考にさせてもらっていました。

素敵な出会いに感謝しています。

 

これが1つ目の流れ。

 

 

2つ目の流れは、雑誌の取材が2件。

パンだけではなく、ランチも。

 

1つは昨日発売されています。

北海道の情報雑誌「HO」

http://www.burant.co.jp/magazine/index.php?category=157

 

もうひとつは、じゃらん北海道の次号になると思うのですが、

両雑誌ともライターさんを悩ませてしまったようで。。苦笑

(値段の書き方が、通常に当てはまらないので)

でもどちらも素敵な内容の記事にしていただきました。

ありがとうございます!
 

実は、るるぶ北海道(こちらは全国版)にも掲載されているのですが、

こちらにも「値段」のところに「お客様が決める」と言った感じの表記があるはずです。

正〜直、小さいとはいえ、よく載せてくれたなぁ〜と思いました。

※どの雑誌もTVも取材依頼を受けても掲載料がかかっているわけではなく。ありがたいことです。

 

 

と、いった感じの流れがあったので、

流れに任せようと決めた私は、ランチはもう少し続ける事になった。

という長いお話でした。笑

 

 

今年は、3年目で本当にたくさんのお野菜達が採れました。

もう少し畑を開墾して(そういうレベルの状態だから。。)、広げてみようと思っています。

これから冬になりますので、その前に開墾を1日四枚!とノルマを掲げてやっています。

 

4枚??

それは、10年以上の放置畑なので(自然栽培には最高)

根の層が、20cm程ありまして、

剣先スコップで分厚い絨毯のように、正方形に切って剥がして、

それをあめちゃんが走るドックランみたいなところへ芝生のように移植。

 

色が違う部分、移植した場所。手前は昨年移植済み

 

これが結構な重労働なのです。

足で思いっきりジャンプしてスコップを土にさし込みます。

自然栽培

1日4枚。二日で畳、一畳。果てしないけどコツコツやれば良い。

 

ご近所さんが言う訳です。

「いや〜木脇さんは根性の人だからね〜」と。。。

 

そうだったかな?笑

 

 

東京に居たときも思いましたが、

スーパーの野菜が、野菜の味がしないものが多い。

それでなくてもスーパーに並ぶまでには、すごい時間が経っているというのに。。

食べ物が身体を作るとは良く言ったものです。

 

美味しい野菜を直に届けられる人になりたい!

と来年の新しい目標が出来ました。

楽しみです。

 

未開墾の場所。黄色く見える稲の手前まで。

さてさて、どこまでいけるやら〜

土いじりたい人、グラウディングしたい人、待ってます。笑

 

長々と書いてしまいました。

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

そろそろ満月ですね。

あらら。更新滞り気味ですね〜苦笑

 

今日は中秋の名月とはいえ、よく見たら満月は17日。

あ、そうか旧暦で15日が、そうなるわけですね。

 

今回の満月も大きい感じですね。

浄化が強いなどなど一部では言われております。

そうでなくても新月、満月は、転換期になりますので、

どんどんそんなパワーが強くなっている感じでしょうか。

 

新月満月は、私にとっては通信簿のような役割と思っていて、

それまでの一ヶ月をどのように過ごしたかによって、

ドキドキの結果発表になります。

 

魂の道に逸れた行動が多ければ、それだけ大きな浄化作用が新月満月に働くので、

何事もなく、いつも通りの新月満月の時間を過ごせたら、

よく頑張りました〜♪と褒めてあげるような?そんな感じでしょうか。

 

昔から新月、満月のときに、子供が生まれやすかったり、生理になったり、

切り替えの時期というのは、昔の人の方が身近な考えと思われます。

私も満月の日に生まれています。

また、地震が多いというのも過去の統計から分かりますね。

 

木を切るのも新月で、木に水分が無い時期に切ると、良い薪になるとか材料になるとか、

種まきなども、それらのサイクルに合わせることを昔の人は、感覚で知っていたのだと思います。

 

月の満ち欠けに生活リズムを少しだけでも合わせることが出来たら、

心も身体も、随分と生きるのが楽になるものです。

それも自然との調和の1つですね。

 

 

さてさて、9月に入ってからは、

南富良野の災害ボランティアに参加させてもらったり、

法人の確定申告業務があったり、セミナーがあったり、

東京出張の打ち合わせがあったり、雑誌の取材が続いたりと、

波立つ半月でした。

やっと満月を前に、嵌るべきものがピシッと嵌ったような感じです。

(まだ今日明日あるね。)

 

 

26日からは、東京セミナーで、5日程の滞在になります。

今回東京では、

禮楽氣療講座と、呼吸法、瞑想法の習得講座の2種類の開催になります。

 

禮楽氣療講座は、「KEYreiki」さん

https://keyreiki.tumblr.com

 

呼吸と瞑想法の習得講座は、「Natural Healing IRIS」さん

http://www.iris-nhs.com/page6-camp.html

 

にて、開催決定しております。

東京の皆様に久々にお会い出来るのを楽しみにしております!!

 

また、さらなる詳細等アップしていきますね。

エンパスの為の修行法

ここ数日、珍しくFBの投稿をよくみています。

(ボランティアに参加したいので、南富良野の情報を集めています。)

 

エンパスな(超がつくほど敏感体質)私は、

いろんなFBの投稿をみていると、あまりよろしくないので、

以前にアカウントも消したのですが(今はアカウント借りて見ている)

そこには、いろんな人々の情報が交差しているのですが、

人が発する情報には、主観やその人の波動の特徴(気持ち)が混じっているので、

見ていて、「おっ」とか「は?」とか「え?」とか、いろいろ混じってきて、やっぱりシンドイ。笑

 

それらを見ていると、はじめの自分から発した気持ちや波動が

なんだか、わからなくなってくるもので、(波動の共鳴によるもの)

やっぱり、頼るべきは、自分の直感や気持ちだなぁ。

改めて思った次第です。

 

 

エンパスな人は、日本人なら5人に1人はいると言われているようですが、

共鳴度が半端ないと言う事は、なかなか自分を保てない。

という試練がまっています。苦笑

 

共鳴すると、思考や趣味なんかも移りますので。

このような体質の人間は、身を置く環境もめちゃくちゃ大事になってきます。

もちろん、つきあう人間も。

 

エンパス体質ではなくたって、一緒にいる人間の特徴は似てくるものですから。

前向きな人と一緒にいれば、前向きに運気も上がっていくだろうし、

逆に、後ろ向きな人と一緒にいれば、どんどん後ろ向きになっていくでしょう。

 

普段、人の噂話とか嫌いな私も

そういう話が好きな人に話しかけられると、

なぜか、そういう話に同意してしまったりして、

帰ってから、なんであんなことに同意してしまったんだろう。。

なんて思う事もあります。

 

そういうときは、

私がぼーっとしていて、意識を自分に合わせていないときになります。

エンパス体質の人は、修行していかないと、生きにくいですね。

 

そう考えると、禮楽のセミナーは、まさにそんな自分にとって必要だった

これまでの全てを詰め込んだものだなぁ、とこの間改めて思いました。

 

 

エンパス体質をギフトとして考えるならば、

人の気持ちが分かるとか、同調できるとか、

危険を察知するのが早いとか、直感が優れているとか、

それらを活かすことだって、この社会でも役に立つ事は多いのですよ。

きっと!笑(同じ体質の人へエール!)

 

ただ、やっぱりその自分の体質を活かす為には、

敏感すぎる自分に気づいて、それを鍛錬、整えて、

ある程度精錬することが必要だと思います。

 

 

生きにくさをギフトに変えたい、私と同じ体質の人へ、

禮楽講座をこれからもお届けしたいと思っております。

 

どうぞよろしくお願いいたします☆

 

 

 

 

 

 

ボランティアチームを

南富良野のボランティアセンターが開設されたようです。
ピースガーデンの私達は、明日から遅い夏休みを取りますが、
土曜日に、ボランティアに参加しようと思っています。

もしも、一緒にボランティア活動に参加したい方がいらっしゃいましたら、

ボランティアチームPeaceGardenで、一緒に行きませんか?
まとめてセンターに連絡したほうが、窓口も混雑していると思うので、良いかな?と思っての募集です。

連絡先:090−8486−3561
一般社団法人PEACE GARDEN代表:木脇
※FBなどのメッセージでもOKです。

 

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