私達が住んでいる次元は3次元と言われています。
物質的であり、立体に見える世界。
科学で、5次元以上の世界を証明した科学者の方、
リサランドールさん、有名ですね。(一部で。笑)
彼女の本が出た時、興味津々で真っ先に読みましたが、
その内容は!。。。凡人の私には理解不能でした。苦笑
(IQ下さい〜笑)
何年後かに、彼女がメディアに出る様になって、
確か、youtubeで私でも分かる説明をしてくれていました。
(ありがたい)
その内容を少しご紹介したいなと思います。
5感で感じられない未知な世界、5次元は、理解は難しいけれど、
3次元と、2次元で例えたなら理解できるかもしれない。とのこと。
(確かに。笑)
2次元は、平面の世界。
3次元は、立体の世界。
これが交差したとき、二次元では3次元をどう見るだろうか?
想像してみてください。
ペラの紙一枚の真ん中に、
さいころの様な四角い立体が、通り抜ける状況を。
三次元のさいころは、ペラの紙一枚が全て見えていますが、
ペラの紙一枚は、三次元のさいころが通り抜けたとき、
三次元の一部分である、二次元と交差したその部分だけが見えてます。
要するに、一枚の正方形の紙にしか見えないわけです。
(斜めに通り抜けたら、三角の紙一枚にみえるけど)
とのことです☆
そこから感じたことは、
では、その紙に、二次元世界が広がっていて、
生き物がいたらどうなるでしょうか?
三次元から与える影響は絶大だと思います。
私たちはただ単に紙切れに絵や記号や言葉を書いているだけだけど、
二次元世界に、三次元世界を感じられる生き物がいたら、
その書かれた記号やマントラや言葉の内容によって、調子が良くなったり、具合悪くなったりしてるかも?
絵が本当に生き物になったりしてるかもしれません。
神様が、人間界を作った。
その様なことを三次元の人間が、二次元に対してやっているかもしれない。
スペクタクル!
二次元世界の生き物は、俺たちしか世の中にはいないぜ〜
と、三次元で人間がそう思う様に思っているかもしれないですね。笑
では、私たちのいる三次元に、四次元のなにかが通り抜けたら、
どう見えるでしょうか?
四次元の一部分だけが、見えるはずです。または感じるはずです。
霊感のある人は、それを見たり感じたりしているのだと思います。
今日は朝からスペクタクル!です。笑
そして昨日は、丸一日、日本昔話みたいな日だった。
三次元とそれ以上の次元が交差して、それに感応した人々が、
集まったり、メールをくれたり。
壮大な物語がかけそうでした。
トライしてみようと思う。
まずは、雪かきね。笑